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太陽水でエネルギー補充&ダイエットをする 

No.4227 天に伸びるはしご車
Photo by (c)Tomo.Yun

(注)科学的根拠は一切ありません。
実行される際は何があろうと自己責任にてお願いします。

水を透明の器に入れて、太陽の光に当てる。
数時間置いておいたものを太陽水といいます。

これを飲むことによって身体のエネルギーを補充し、ダイエットができるかもしれません。
なぜこんなことを思いついたのかというと、太陽凝視というヨーガの行法からです。

インドのシーク教徒ヒラ・ラタン・マネク氏という方がいます。彼は数十年太陽の光からエネルギーを取り入れることにより、食事を取らなくても健康に生きています。NASAがじきじきに実験を行い400日以上食事を摂取していないことを確かめたという記事もあります。

この方が日本のテレビにでていたときに、日没前の太陽凝視だけでなく太陽水を飲んでいたのです。屋上にガラス瓶やペットボトルに入れた水を置いておき、一日たったら次の日に飲み水やスープに使うのです。

食事という行為を、気を体に取り入れると考えるなら太陽光のエネルギーを取り入れて食事量を減らすことは可能です。私は以前太陽凝視をやっていたのですが、確かに空腹感がなくなり食事量が減っていきました。もっとも日の出に自宅から公園まで出かけるのが手間でやめてしまいましたが。

ところが太陽水ならばベランダにペットボトルを出しておく。それをお茶や料理につかうだけで同じ効果が得られると考えたのです。

またハワイのスピリチュアル技法である「ホ・オポノポノ」ではブルーソーラーウォータというものがあります。青いビンに水を入れておいて太陽光に当てるというものです。これは陽光の赤がエネルギーを補充し、ビンの水色が浄化・沈静を促すという話です。

太陽水を使用して数ヶ月たちますが、1日2食で問題なく生活できています。
はたして太陽水の効果なのか、身体が2食に慣れただけなのかはわかりませんが。

栄養学的には0カロリーの水ですから、安全に減量しようとするのなら補助に使えるかもしれません。またヨーガや瞑想などスピリチュアル技法を学ぶ際の助けになるとも考えられます。冷蔵庫に入れるタイプの浄水器を使えば、水代もほぼ無料です。

どちらにしてもお金も手間もかかりませんので、一度やってみるのも手かと思います。ちなみに著作権も何もありませんので、誰がどこで作っても無料です。ある日突然著作権団体から訴えられるようなことはありませんのでご安心を。

あと繰り返しますが自己責任です。体調がおかしくなったと感じたときは即座にやめてください。私にとって無害だからといって、あなたにとって無害とは限りません。

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[ 2010/07/17 14:02 ] 雑感 | TB(0) | CM(0)

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